ソルボンヌK子のブログ

ハングル文字、世界史 など

コルトトルーパー完成。撃っています。

ソルボンヌK子

 コルトトルーパー、仕上げです。ベタ入れて、グラデトーン貼って、光をい削って終わり。わからないところはベタでごまかします。


 お疲れ~。スゴヘッソヨ~。


 問題は。コルトガバメントも、トルーパーも、放っておくと、忘れるということ。


 どうにかして、描いて練習したいですね。語学と一緒ね。


 撃っています。現在進行形は、準備1+ゴイッソヨ。


 食べてるところですは、モッコイッソヨ。


 似てる言い方で、can ~できますというのがあります。


 準備2+ス イッソヨ。モグルスイッソヨ。食べられます。


 今日は、この区別を覚えましょうね。

 動詞の整理もします。~ルなんとかってのがいくつかあります。


 can,can't も、ㇽスイッソヨ、ㇽスオプソヨ、です。準備2に付きます。


 それ以外の~ル××は、画像の4つ。(テキストなので、まだあるかもしれませんが)


 ~ㇽという言い方は、準備2に付きます。

 ソコ氏は、メグが子分2人とエッチしたと思ってますが、カルロスの説明はちょっと違うみたいです。腐女子の要求ですからね。


 みんなは、ミケのスタジオ(バレエ学校?)に行きます。コンシリエーレというのは、顧問のイタリア語。(顧問って、マフィアの仕事じゃん。ソコはピアニストとして顧問になってるという設定ですが。)


 ミケも、メグが二人相手にエッチしたと思っています。なので、エッチな振付が来るのを敬遠します。


 牧神というのは、バレエ界では有名な、ニジンスキーの、賛否両論バレエです。


 1910年ごろ、パリで踊ったニジンスキーは、ジャンプばかり褒められたので、その次の公演で、ジャンプしないバレエを踊ります。


 中森明菜が、少女Aのヒットの後に、セカンドラブという地味な曲を歌って、ヒットしたので、自分に実力があるのだと思ったのと似てますね。


 ニジンスキーは、ジャンプを封印しただけではなく……。


 ニンフが残したショールを抱いて、牧神は、なんと、舞台で、マスターベーションしたのでした。これ、当時の映像ありましたが、たぶんそこ、カットされてますねえ。


 その後だれかが演じたときも、露骨にはやってませんが、それっぽい演技はしてます。


 ニジンスキーという映画では、ちゃんとしてました。あ、動きだけね。それでも十分過激だけどね。1912年のパリオペラ座の上流階級の観客たちはショックでした。


 たぶん当時まだ若造のピカソとかジャンコクトーも、美術関係手伝ってたんじゃない?世の中は、いわゆる前衛芸術が受け入れられてる時代だから、賛否の賛が押し切った感じですね。


 でも、その後ニジンスキーは精神病んでしまったんですが。


 今だと、ジャニーズのだれかが、舞台で何をしようと、記事にもならないでしょうね。


 そういうバレエの歴史があるので、振付は大変ですよ。マンガだからなんでもできるとは思うけど、発想は何も浮かんできません。浮かぶようだったら、そっちの道に行ってます。


 どうやってやり過ごすかなあ。アンニョン~。

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