美味しい美味しく美味しそう~

ドヒョンイタリア移住計画は着々と進行します。ロッモの子分ラヴィーノはもはやメグ信者になっています。
そのメグからズバリな追及が!果たしてラヴィーノはこの不意打ちにどう答えるのか?この時点で作者の私は何も考えていません~。引きのためのセリフですね。連載ってこんなもんよ。これで、あとで単行本になったら不思議とまとまっているものなんです。単行本になるとき描き直すセンセイいるけどね(手塚とか)。アシスタントたち大変~。そういうとこで鍛えられてみんなビッグに……なった人もいるし、一人過労で死んだという話もあるし。一人かなあ。いや、もっと過酷な現場はあるからね。私はラッキーでした。ほんの3日の徹夜ぐらいしか経験してないし。知り合った流れアシに聞いた話のほうが何倍もすごかった。ここに書いてから死にたいと思います。言ってるうちにどうなるんだか。
とにかく物語は核心に迫ってきました!か?

食堂会話は続きます。
これまでの、思い出せますか?
「いらっしゃいませ」
「何名さまですか?」「一人です」
「こちらにお座りください」
「すみません!」
「何になさいますか?」
「はい、少々おまちください」
今日は、その続きで、料理が運ばれてきます。
「お待たせいたしました」
「美味しそう~」
「美味しく食べてくださいね」
「いただきます~」
どれも重要そうですね。一人暮らしの人、一人でご飯食べるとき、つぶやいて練習しましょう~。
美味しいという単語、いろんな表現がありますね。
美味しいです→マシッソヨ(これを最初に覚えませんか?)
美味しそう→マシッケッタ!(今日はこれを覚えましょう)
美味しくいただきました→マシッケ モゴッスムニダ(明日書きます)
美味しく食べてください→マシッケ ドゥセヨ
アンニョン~。Au revoir~