ソルボンヌK子のブログ

ハングル文字、世界史 など

「コ」と「ソ」の使い方。食べて、食べるので~。

ソルボンヌK子

 なんかもう古臭い展開しか思いつきませんが、まあ、お約束ってことで。


 いきなり倒れる睡眠薬なんてないと思いますが、私、昔、ただのハルシオン一錠で十秒もかからず熟睡したことがあります。目覚めも快適でしたねえ。初めて使用すると効き目あるんですよ。何度も飲むと効き目薄れるし、副作用も出るんです。


 なんでそんなもの飲んだかというと、絶対その時間に寝ておかないとそのあと徹夜の作業が待っているという状況だったからです。不眠症には縁がないからねえ。


 本物の麻酔(全身麻酔)はすごいですよ。ゆっくりと3つ数えてくださいね~なんて医者が言うじゃないですか。「数えてくだ」で、暗闇に落ちましたから~。で、これは目覚めは悪かった。2日か3日朦朧とした状態です。まあそのとき術後の採血や点滴ラッシュだったから意識ないほうがよかったけど。採血も、脊髄から抜いたりしてるから痛いんですよ~。あの検査の地獄をどうやって後世に伝える漫画にできるか、これからの課題です。後世というか、医者にわかってもらわねば。でも、鈍感な患者もいるからなあ。

 今日は、「コ」と「ソ」の違いを比較してみました。


 「コ」は、~もして、~もします、という時に使います。


 「ソ」は、~をするから(するので)~です。という、原因と結果の文で使います。


 日本語って、同じなのねー。違う言い方にもできるけど。


 「コ」は、準備1に付きますね。「K」で始まる動詞語尾は、語幹ですよ~。


 ~したいの、コ シポヨ。準備1語幹です。モッコ シポヨ。


 「ソ」は、準備3アオ形です。


 覚えるの大変ですが、無限じゃないから!覚えられるから!


 練習は、一つの動詞に、「コ」「ソ」をつけて、変化させて、文章考えてみましょう。


アンニョン~。チェシチ!イルプリュ(雨が降ってます)

×

非ログインユーザーとして返信する