プ変とト変の思い出し整理。
これ、知ってる人はいるだろうか?ベートーベンのエリーゼのためにという曲です。ロックというか、歌謡曲というか。80年代?いい時代だったねえ。
今日も、ブログ用の漫画とハングルを二日分やっつけようとしたが、1.5日分で終わる。でも、最低一日分以上は、上等である。だけど、他のことがなにもできないというのが問題だ。3食自炊は大変なのよ。
ハンダ体です。「なかった」という言い方。
ありません。は、オプソヨ。
これを過去形にして、ハンダ体にします。
ちょっと私の中でうまく整理できてないですね。まずは、テキストの例文だけ眺めるってことで、流してください。
変則活用、忘れないように、がんばりましょう~。
プが消えるか残るか。語幹末にプがある動詞は、3つ覚えましょう。
基本形と、アオ形のセットで!
1.助ける。トプタ、トワヨ。
2.横になる。ヌプタ、ヌウォヨ。
3.焼く。クプタ、クウォヨ。
形容詞は、変則が多いので、変則しないのを一つだけ覚えます。
狭い。チョプタ、チョバヨ。
うーん、まだスッキリしませんねえ。またリピートしなければ。
ト変は、形容詞は、なし。動詞だけなんだけど、変則するのと、しないのと、どっちもたくさんあるみたいです。でも、紹介されてるものを覚えたら、それ以外は上級レベルかもですね。
では、今日は、何か一つだけでも確実に覚えましょう~。
アンニョン~。