カエサルが暗殺された理由。ハングルの足し算

カエサル登場!平民出身だけど、けっこうお金持ちみたいです。だけど、政治家になるには足りない。カエサルの演説が上手なのに目をつけた貴族が、声をかけ、組んで出世します。もう一人の貴族と3人で、三頭政治というのをやります。総理大臣みたいなのを順番にやろうね、って感じ。カエサルはつまり、頂点に達したのね。
で、領土も広がります。今のフランスのあたりを征服し、属州にし、税金の20%を収入にできたカエサルは、お金も手にします。すると、独占欲が出てくるんですねえ。
ローマは、共和政で、一応民主政です。平民はほぼ出世できないにしても、独裁者はいません。カエサルの野望が怖くなった他の貴族議員は、カエサルを暗殺しようと相談します。
カエサルの養子で、かわいがってもらってたブルータスも、暗殺派に協力します。カエサルが議会で演説するときに武器を置く隙を狙って、何人かの貴族たちが隠し持ってた剣で襲います。BC44年3月15日。
クレオパトラは、祖国エジプトがローマの属国にならないよう、カエサルを誘惑し、成功したんだけど、暗殺されたので、次のターゲットを探します。
ネタニヤフ、生きてた~。ファミレスみたいなとこでニコニコしてる写真が出てきました。どこだかの機関が、フェイクじゃないと言ってます。イラン、ダメじゃん。イランの兵器、中国製かロシア製だからかしら~?でも、核作ったら、一番危ないそうですね、イラン。とにかくイスラエルを滅亡させたいそうなので、ハマスとかヒズボラとかのテロ組織にも核持たせちゃったりするかもで、もう、国際基準とかそういうの通じないキ〇外だからね。イスラエル(市民じゃないよ、ネタニヤフだよ)も同類だけど。トランプがもう少し賢いかと思ってたんだけど、ねえ。呪う相手が多いけど、がんばります~。

初中級テキスト、ここまでです。お疲れさま~。
明日から、初級テキスト再び。例文の暗記と、文字を書く練習をしていきたいと思います。あと、動詞の変化を、丁寧に確認したいと思います。

数字の練習ですが、足し算です。
足すって、「トハギ」だそうです。辞書形は、「トハダ」
「一足す二は三です」は、「イル トハギ イヌン サミムニダ」
ちょっと慣れないとですね。
アンニョン~。