~じゃないかとㇽカボァ。ㇽカボァじゃないかと。

ホテルのラウンジ?で乾杯。この人数を着席させると会話が非常に困難になります。会話はできるけど、絵の構図がついていけないですね。
メグ、ドヒョンとロッモを二人きりにするため、王子様を利用しようとします。もうエッチ経験した女は、二人目以降には抵抗ないんです。というか、メグは腐女子のセオリーで感情コントロールしてますから。少女マンガのお約束は通じません。
逆指名された王子様、据え膳?に手を出す?

テキスト、いよいよラストシーンです。空港での別れ。この後キュヒョンはイタリアに行ってしまうので、2年間会えないですからね。これまでも、年に2~3回ぐらいだったでしょうけど。
「~じゃないかと」「~ルカ ボァ」
ㇽは、ウ形!ね。
雨が降る。降るは、来るという動詞です。オダ → 1.オ 2.オ 3.ワ
雨が降っていますは、ピガ ワヨ。
雨が降るんじゃないかと → ピガ オㇽカ ボァ
明日の天気を心配して練習しましょう~。って、この雨のフレーズしか使えないか。
アンニョン~。チェシチ!